340+
累計ご相談件数
4.8
平均満足度(5点満点)
72%
リピート利用率
50%+
ご紹介によるご相談
REVIEWS
ご相談いただいた方々の声
退職後の資産について、どこに相談すればいいかすらわからない状態でした。Harukazeでは最初から焦らせることなく、私のペースで話を聞いてもらえました。セールスを一切感じない雰囲気がとても安心でした。
山城 裕之
那覇市・65歳・元公務員
2025年1月ご利用
医療・介護費用プランニングを受けました。将来の介護費用が心配で眠れない日もありましたが、試算を見て現実が少し見えてきた気がします。制度の活用方法を丁寧に教えていただき、気持ちが楽になりました。
大城 典子
浦添市・68歳・主婦
2025年2月ご利用
定期見守りサービスを1年間利用しています。四半期ごとに現状を確認してもらえるので、自分では気づかなかった点を指摘していただけます。年に一度だとなかなか動けないので、この頻度がちょうどいいです。
玉城 清春
豊見城市・62歳・元会社員
2024年12月ご利用
金融の知識がほとんどなく、相談するのが恥ずかしいと思っていましたが、専門用語をほとんど使わず説明してくださいました。「なるほど」という感覚が積み重なって、少しずつ自信がついてきた感じがします。
知念 美枝子
糸満市・70歳・元教員
2025年1月ご利用
初回カウンセリングを受けました。「まずは話を聞く」というスタンスが心地よく、こちらが話したいことを話せました。レポートも後日いただけて、面談の内容を振り返るのに役立ちました。
宮里 正義
沖縄市・64歳・元自営業
2024年12月ご利用
友人の紹介で相談しました。ビデオ通話でも対応してもらえたのでとても助かりました。夫婦2人の老後をどう設計するか、一緒に考えてもらえた感じがします。来年も継続して相談するつもりです。
新垣 幸子
名護市・67歳・元看護師
2025年2月ご利用
CASE STUDIES
ご相談の事例紹介
CASE 01
退職後の預金をどう管理するか整理できていなかった方
課題
退職金を含め約3,000万円の預金がありながら、その使い方・守り方のイメージが全くなかった。銀行の窓口では商品を勧められるだけで、相談になっていないと感じていた。
Harukazeでの取り組み
初回カウンセリングで、今後20〜30年の支出見通しを整理。公的年金との組み合わせで、何が足りないかを可視化。生活費・医療費・予備費の3つに分けた管理の考え方を整理した。
変化
「何をすべきかわからない」という状態から、「何を確認すればいいか」が明確になった。その後、定期見守りサービスにも継続申込をいただいた。
「初めて『整理できた』と感じました。売りつけられる心配なく話せたのがよかった。」 — 那覇市・63歳
CASE 02
介護費用が将来の最大の不安だった方
課題
ご両親の介護を経験したことから、自分自身の介護費用に強い不安を感じていた。介護保険に入るべきか、どんな公的支援が受けられるか、全くわからなかった。
Harukazeでの取り組み
医療・介護費用プランニングを受け、2回のセッションで将来シナリオ別の費用試算を実施。高額療養費制度や介護保険サービスの利用パターンも整理し、必要な備えの規模を明確にした。
変化
「最悪いくらかかるか」の数字が出たことで、漠然とした不安から具体的な備えの検討に移れた。介護保険の必要性についても、自分で判断できる材料が揃った。
「数字になると怖いかなと思っていましたが、むしろ見えた方が気が楽でした。」 — 浦添市・66歳
CASE 03
夫婦で老後の方向性をすり合わせたかった方
課題
夫婦それぞれが異なる老後のイメージを持っており、資産の使い方についても意見が合わなかった。第三者を交えて整理したいと考えていた。
Harukazeでの取り組み
ご夫婦同席でのカウンセリングを実施。それぞれの優先事項を整理しながら、共通の目標を言語化するプロセスをサポートした。資産配分よりも、まず目標合意を優先した。
変化
「旅行と医療費の優先度」について初めて率直に話し合えた。第三者がいることで、感情的にならずに対話できたとのこと。その後、定期見守りに申込をいただいた。
「夫婦2人では話が進まなかったことが、ここで初めて整理できた気がします。」 — 名護市・67歳